福岡の遊び|げんきのもり(福岡県北九州市)

福岡に県外から友達が遊びにきたら、こんなコースで遊びます。まずは、中洲で夜の食事です。博多地鶏とモツ鍋は絶対はずせないですね。両方とも注文できる居酒屋さんもありますし。そこでおなかいっぱいになったところで、中洲のラウンジ系のお店に行きます。できれば外国人のホステスさんがいるお店がいいですね。そこで、1時間2時間過ごしたら、天神西通り、大名、親富孝通りのグラブに行きます。週末はかなりにぎわってます。そして、しめはラーメンです。長浜の屋台で長浜ラーメンをたべます。やっぱり福岡にきたら屋台行かなきゃダメでしょう。で、ホテルに泊まって次の日は海ノ中道までドライブです。ついでに水族館に寄って魚を見たりします。時間があったら北九州のスペースワールドまで足をのばします。時間がなければ天神で買い物や、唐津の呼子にイカの刺し身を食べに行ってもいいですね。冬であれば、今宿のカキ焼きを食べに行きます。そろそそ時間がきました。お土産を買う時間がきました。明太子なら西区に切れ子が安く売ってあるお店があるのでそこで買うのもひとつ。女の子へのお土産なら薬院にある洋菓子のお店でブルーベリータルトを買うのもいいでしょう。通りの名前がついたプリンなんかもあります。定番の洋菓子もいろいろありますしね。こんなプランで遊ぶと思うんですがどうでしょうか。福岡はいろいろあってほんとうに住んで楽しいし遊びにきてもらっても楽しい街だと思います。

福岡の動物園

福岡市には福岡市動物園があります。ここは閑静な住宅が立ち並ぶ丘の上にあり動物園の周囲には大きな楠などが植えられておりとても落ち着いた感じのするところです。中に入ると像やキリン、かばなどおなじみの動物がいます。平日だとお客さんも少なく、デートコースにはもってこいかもしれません。私が福岡市動物園に行ったのは数年前の雨の日でした。日曜日だったのですが雨のせいかお客さんもまばらで、ゆっくりと動物を見ることができました。

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福岡の山

福岡県は、九州山地の領域から外れているため、それほど高い山はありません。最も高い山でも大分県との県境にあり、福岡県側では日田市や八女郡にわたる範囲を有する釈迦ヶ岳といわれる山で、標高は1230mです。このように、福岡県の中で標高の高い山は、大分県或いは熊本県との県境に多いのですが、福岡県内でも独自の山系がいくつかあります。福岡には有名な山や歴史・伝説にまつわる山もたくさんあります。例えば、福岡県北九州市小倉北区にある足立山は、「あだちやま」或いは「あだちさん」とよばれ、標高はおよそ598mです。

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福岡の初詣の風習と神社について

福岡県では、初詣に神社を三社詣でる「三社参り」という風習がが定着しています。三社参りについては、三つの神社に回って発詣をするということ以外には、どの神社を必ず詣でなければならないとか、元日のうちに詣でるのか、或いは三が日内であれば良いのかといった特別な決まりごとはないようです。三社参りの風習のない地域からすれば、初詣に三社も神社を参拝するなんてことをしたら、ご利益が減ってしまうのではないか、という見方をされることもあるそうです。

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福岡市博多駅に隣接した映画館

福岡の博多駅に隣接した映画館があります。国内の映画製作会社が開設した映画館でしたが、後に映画興行会社と提携し現在に至っているため、関連の配給作品の上映も目立ちます。スクリーンが2つという構成で、しかも80席と60席ほどの小さな劇場であるにもかかわらず、同時期に上映される作品数がとても多い傾向があります。一日のうちで何時に行っても同じ映画を上映していることがまずないという、映画ファンに嬉しい映画館です。上映される映画のスケジュールは、ホームページで確認することができます。

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福岡市内の水族館

福岡県福岡市東区にある「海の中道海洋生態科学館」は、“マリンワールド海の中道”という愛称で親しまれている水族館です。1989年4月に開館し、「対馬暖流」をテーマに熱帯から温帯、寒帯の魚350種類20000点を暮らしぶりそのままに見ることができるところが特徴です。館内には、魚類の他にイルカ、ゴマフアザラシ、ラッコ、ウミガメなどが展示されていて、目玉はイルカ・アシカショーや巨大なシロワニが泳ぐパノラマ大水槽です。建物は「海の中道」と呼ばれる砂州に位置し、国営海の中道海浜公園と隣接していて、周辺を海と公園に囲まれているため、福岡市内にもかかわらず市街地の喧騒から離れ、ゆっくりとした時間を楽しむことができます。

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